ラップタイム・馬キャラ・馬体・血統から激走馬の正体を暴きます。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
頭数少なく、テンにこだわる馬はいない。その上、マイネルギブソンがハナを切ればスピードなく、中盤も速くならないスロー。距離ロスなく内を回れること、反応・瞬発力が明暗を分ける。


◎(1)ダノンフェニックス
スピードあるし、ネオユニヴァース産駒で小回り向きの持続力あるはず。最内でロスなく回れるのも大きい。新馬ではまだ緩いところがあったので、馬体が絞れてきた方がプラス。

×(2)ヴィクトリースター
リスボリJが騎乗した500万2戦では、思いのほか反応の良さを見せた。本質的には長く良い脚を使うタイプも、ディープ産駒にしては素軽い印象で小回りでも対応できそう。

消(5)インナージョイ
テンのスピードがないので、流れに乗れずどうしても外を回す形となる。開幕週でこのロスは大きい。

▲(6)ロッカヴェラーノ
新馬で見せたとおりスピードあるし、積極的な競馬をする岩田J乗り替わりもこの馬・コースには合いそう。

○(9)マイネルギブソン
ハナ切れそうで、展開利見込める。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://jairo2.blog108.fc2.com/tb.php/493-83fd9328
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。