ラップタイム・馬キャラ・馬体・血統から激走馬の正体を暴きます。
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-3トーセンバジル
追込脚質から最速上がりを計時してきたが、差しきれていない・機敏さ無い歩様を見ると、瞬発力不足。距離伸びるほど良いハービンジャー産駒で2F短縮もマイナス。

-6ヤマニンマンドール
前走6Fで見せた決め手は、ここで求められる瞬発力は異質のもの。非サンデー系の血統背景からも瞬発力不足が心配。

-7マサハヤドリーム
新馬戦こそ鋭い決め手を見せたが、その後、重い馬場で勝ち上がり。新馬戦以来、鋭い脚を使っておらず、ヨーロピアンくさい。

◎11ナムラアン
前走の同コース500万勝ちは時計優秀。速い流れを最速上がりで差しきった底力は評価でき、昇級戦のここでもスピード負けしない。引き続き、ルメール騎乗でこの馬の決め手を引き出してくれそう。

△12ダイトウキョウ
前走は流れに乗れず力を出し切れなかったが、1F距離延長なら先手を取れる。今回は持ち前の渋とさ活かせる。

△13ブラヴィッシモ
距離はやや長いかもしれないが、底力あるし、パンパン馬場の落ち着いた流れなら粘り込める余地ある。

-14ティルナノーグ
9Fではこれまで鋭い脚を使えていない。12Fからの距離短縮で追走に脚を使う分、決め手は更に劣化。


・単勝:◎
・馬単:◎→△
・馬連:◎-△
・ワイド:◎-△
・3連複:◎-△-△
・3連単:◎→△→△

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